くにお流ブログ

くにおくんのプレイ動画や攻略情報などを扱っているブログだ。

海外でRiver City Ransom(海外版ダウンタウン熱血物語)の続編化 計画が  追記あり!

2013
16
去年は、ダブルドラゴンの新作、ダブルドラゴンネオンが発売したが、
次は、ダウンタウン熱血物語の新作か~!

The making of Ryan
http://www.kickstarter.com/projects/combitstudios/river-city-ransom-underground/posts/599133
暴走族になり、おっさんになったりき・・・でなくRyan
近年暴走族の高年齢化が叫ばれているとか話を聞いたことがあるが。

The making of Alex, and co-op play
http://www.kickstarter.com/projects/combitstudios/river-city-ransom-underground/posts/594911
協力プレイも可能らしいぜ! くにおもといAlexもガタイがいいおっさんに。工事現場にいそうだな!
River City Ransom25年後の世界なのかな?


買い物要素とかもあるのかね~。新・アイテムとか。発売したらぜひともプレイしたいね!
海外では、River City Ransom は、NESの最高ゲームとして上位にあるそうだ。

※追記 4Gamerで紹介記事が!

「River City Ransom: Underground」をPC向けに制作すべく,カナダのインディ開発チーム・Conatus Creativeが,クラウドファンディングサイトであるKickstarterで制作費18万ドル(約1800万円)を公募中だ。
http://www.4gamer.net/games/999/G999901/20130918036/
 Conatus Creativeは,「River City Ransom」(邦題:ダウンタウン熱血物語)の続編を制作する権利を正式に取得しており,「くにおくん」シリーズの生みの親でもある岸本良久氏(株式会社プロフェット代表取締役社長)をコンサルタントとして招くなど,続編が正当な後継作にあたることをアピールしている。


動画が見れるぜ! 制作スタッフのドットTシャツがいいね!

River City Ransom: Underground
http://www.kickstarter.com/projects/combitstudios/river-city-ransom-underground


外人ならではのテンションの高さがいいね! 見ていて楽しい気分、期待感を膨らませてくれる。
Alex(くにお),Ryan(りき) 以外にも使えるキャラがたくさんいるようで、さらに4人まで同時プレイできるそうで、色々楽しそうだな! 
日本のダウンタウン熱血物語2は、出る出る言って一向に出る気配はないがこっちのが先に来そうだな!
これをダウンタウン熱血物語2・・・いや、River City Ransom 2 として楽しむか!

動きがいいな。どんな風になるのかね。異国風なくにおくん。
ミリオンとのライセンス契約もしっかりしているということで、
公式認定の作品として世に出ることになりそうだ。
プレイできる日とそれまでの情報を楽しみにするとしよう。
来年の夏発売を目指して製作中?





情報を読むと、
2.5DのオープンワールドでRPG要素があり、PC向け(Windows)である。
River City Ransom を広くした現代風のステージに、たくさんの店・アイテムを盛り込むぜ。っと
オンライン協力プレイができる? 




KICKSTARTERとは?
http://www.kickstarter.com/hello?ref=nav
よくわからんが、今流行のクラウドソーシングってやつかね?
全世界のクリエイターが繋がって資金を世界から募って、調達して一つの作品を作り上げると。
そういうコミュニティサイトかなんかかね?





※クラウンドファンディングと言うらしい
18万ドル(1800万円)が集まれば、続編決定! さらに、28万ドル(約2800万円)まで集まると、Ps4やPSVitaでプレイデキるようになるらしい。発売は、2014年9月を目指しているということだ。

いいね! そういえば、ロックマンの製作者、元カプコンの稲船さんもKickStarで2億円集めて、
アクションゲームを制作するらしい。

日本人クリエイター稲船 敬二氏、kickstarterで二億円を超える資金調達に成功
「昔のアクションゲームを創りたかった」。カプコン時代にロックマンや鬼武者を手がけたクリエイター、稲船 敬二氏は夢を語る。同士は現在株式会社comceptを立ち上げ、新たなゲーム創りの「ありかた」に挑戦している。

kickstarterと呼ばれるクラウドファンディングシステムで新作「Mighty No. 9」の開発費を募集。「ファンと共にゲームを創りたい」と呼びかけ、本日220万ドル(約2億2千万円)の資金調達に成功。これによって、Mighty No. 9のPS3、XBOX 360、Wii Uでの制作が決定した。このまま、330万ドルまで到達すれば次世代機PS4とXbox Oneにも対応するという。

クラウドファンディングシステムとは、開発者やクリエイターが自分のコンセプトを世に問いかけ、それに共感したファンが資金を提供することで、開発資金を調達するクラウド時代の新たな資金調達手法として注目を集めている。

同氏の試みは日本のコンテンツ業界にとっても要注目だ。市場を見て作品を創るのではなく、ファンと自分が「納得」いくものを創る。既にコンソール機用の資金調達には成功し、多くのクリエイターに夢を与えてくれている。この所ゲーム業界はソーシャルゲームの衰退から「面白さ」への原点回帰の声が高まっている。同氏の挑戦によって、ゲーム製作の過程から変化が生まれそうだ。
http://bylines.news.yahoo.co.jp/ohmototakashi/20130917-00028189/


面白いゲーム。そう、それが一番大事なんだ。中身が薄っぺらいただ金儲けが目的のゲームなんかいらねぇぜ。
クラウドファンディング、面白い試みだな。
くにおくんもその流れに乗るっってことでダウンタウン熱血物語の続編。楽しみにしてるぜ。
寄付は誰でもできるのかな?


◆クラウドファンディングとは?

クラウドファンディングは資金提供者に対するリターン(見返り)の形態によって大別される。金銭的リターンのない「寄付型」、金銭リターンが伴う「投資型」、プロジェクトが提供する何らかの権利や物品を購入することで支援を行う「購入型」がある。[10] 日本においては資金決済に関する法律等によって個人間の送金や投資が制限されていることから、購入型のクラウドファンディングが普及している。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%83%89%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0


日本においては山中伸弥がiPS細胞の開発研究のための資金援助に、この手法を採用した とのことらしい。
へ~、そうなんか。
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